劇団名古屋

創立60周年 走り続ける演劇集団 

劇団名古屋 劇団員随時募集しています. 劇団名古屋では、劇団員を随時募集しています。 交通至便 の金山にある稽古場で一緒に芝居を創りませんか? 年齢は問いませんが、舞台経験の ある方、又は他養成所卒業の方に限ります。平成29年に創立60周年を迎える劇団で、社会人や学生などが集まって芝居を作り上げていくアマチュア演劇集団です。金山総合駅から徒歩7分の位置(名古屋市熱田区)に自前のアトリエ「アトリエ☆758」を持つ稽古場を拠点とし、夜間に集まって稽古を行います。リアリズム演劇 附属演劇研究所(養成所)を持ち、4月開講の研究生を募集中です。劇団員も随時募集しています。名古屋劇団協議会。全日本リアリズム演劇会議


研究所 第52期生 追加大募集中!!!



劇団名古屋では、附属研究所の第52期生を募集しています。
4月3日に入所式を行い、3名の研究生が入所しました。
まだ若干、人数の余裕がありますので、引き続き研究生を募集します。
舞台未経験者、演劇に挑戦したい方大歓迎。
ご希望の方はぜひご連絡ください!
詳細はこちら

受講期間は4〜9月の月・水19時〜21時。
月謝7000円。入所金1万円。
開講日:4月8日(月)19時


アトリエ公演 5月上演予定!



「親の顔が見たい」
 作:畑澤 聖悟  演出:久保田 明
 日時:5月17日(金) 14時・19時
    5月18日(土) 14時・18時30分
    5月19日(日) 11時・15時
 場所:アトリエ☆758(劇団名古屋稽古場)

2011年に熱田文化小劇場で上演した、いじめ問題に切り込む問題作の再演です。今回は脚本どおり「会議室」が舞台。アトリエの狭い空間で繰り広げられる密室劇に、乞うご期待!



「空白のカルテ」秋公演・三重公演ともに無事終了



 2018年11月公演・2019年1月三重公演ともに「空白のカルテ 〜ハンセン病強制隔離に抗した医師・小笠原登〜」は無事に終了しました。公演では、愛知県内はもとより九州、岡山、大阪など「ハンセン病」をキーワードに多くの方々に観ていただき、好評のうちに幕を降ろすことができました。
 初演は8年前。この間、劇団員のみならず、演劇仲間、友人知人と療養所を訪れ、入所者の方々と交流を深めてきました。そうしたハンセン病への思いが「芝居」という形になり感慨深い公演となりました。


市民芸術祭特別賞を受賞!



劇団名古屋 創立60周年記念記念公演 第2弾「あ・り・が・と」が名古屋市民芸術祭賞特別賞 演劇部門(精励賞)を受賞しました。
 




演劇ペンクラブ賞を受賞!



当劇団の演出家 久保田明が「社会的弱者に目を向けた長年の演劇活動」を認められ名古屋演劇ペンクラブの2017年度ペンクラブ賞に選ばれました。

劇団員も随時募集しています。


劇団名古屋では、劇団員を随時募集しています。
交通至便の金山にある稽古場で一緒に芝居を創りませんか?
年齢は問いませんが、舞台経験のある方、又は他養成所卒業の方に限ります。
見学随時歓迎。
まずは下記へお電話、または「お問い合わせ」フォームからご連絡ください。
電話・FAX:052-682-6014(稽古場 電話夜間のみ) または 052-531-9947(久保田)

劇団名古屋

〒456-0018
愛知県名古屋市熱田区新尾頭2-2-19

TEL 052-682-6014 (夜間のみ)

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